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外遊びがもっと楽になるアウトドアワゴンおすすめ8選【ファミキャンマスト】

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外遊び大好きファミリーのあなた

迷えるファミリーキャンパー
迷えるファミリーキャンパー

アウトドアワゴンが欲しいけど、種類が多すぎてよく分かんない
手っ取り早くおすすめのワゴンが知りたい

って悩んでいませんか?

この記事で分かること
  • アウトドアワゴンのメリット
  • 後悔しないおすすめのアウトドアワゴン8選
  • おすすめのアウトドアワゴン8つのスペック比較
  • あなたの優先ポイント別おすすめ商品
  • アウトドアワゴン選びのポイント
  • アウトドアワゴンよくある失敗例
  • 筆者のいちばんのおすすめワゴン

キャンプだけでなく、さまざまなアウトドアシーンで大活躍のアウトドアワゴン。
持ってると外遊びがもっと楽しくなること間違いなし。

ただ、種類が多すぎて選びきれないのが大きな悩みどころ。

ひと昔前は、コールマンの赤いワゴンが大人気でまさに独壇場でしたね。
しかし、今では各メーカーから人気のワゴンが数多く登場しています。

ぶっちゃけ、そんな中から探して選ぶのって正直めんどくさいですよね。

筆者
筆者

安心してください
わたしが厳選しておきました

それが、次の8つのアウトドアワゴンです。

クリックすると各紹介ページにジャンプ出来ます

中でもいちばんのおすすめは「フィールドアのスマートタフロング

筆者
筆者

なぜなら、実際に私が愛用しているワゴンだからです

はっきり言って、めちゃくちゃ活躍しています。
迷ったらぜひこちらのワゴンを選ぶといいですよ。

本記事では、そんな筆者愛用のワゴンを含めた、8のアウトドアワゴンをご紹介します。
どれも私の経験と昨今のトレンドを考慮した厳選アイテムばかり。

この記事を読めば、
きっとあなたにピッタリのアウトドアワゴンが見つかりますよ。

  1. アウトドアワゴンの必要性って?【メリット・デメリット】
  2. おすすめのアウトドアワゴン8選
    1. 1.FIELDOOR(フィールドア)【ワイルドマルチキャリー スマートタフロング】
    2. 2.Coleman (コールマン)
    3. 3.WAQ(ワック)
    4. 4.DOD(ディオーディ)フォールディングキャリーワゴン
    5. 5.DABADA(ダバダ)
    6. 6.BROOKLYN OUTDOOR COMPANY(ブルックリン アウトドア カンパニー)
    7. 7.QUICKCAMP(クイックキャンプ)
    8. 8.Radio Flyer(ラジオフライヤー)
  3. 【比較表】基本スペックを徹底比較
  4. 迷ったらこちら、あなたの優先ポイント別おすすめ
    1. ▶【筆者が選ぶベスト1】とにかく荷物をたくさん載せたい
    2. ▶【ザ・王道】信頼と実績で選びたい
    3. ▶【人気No.1】今、もっとも売れている商品を選びたい
    4. ▶【SNS人気No.1】映えやいいねがたくさん欲しい
    5. ▶【コスパNo.1】お手頃価格な商品を購入したい
    6. ▶【おシャレ度No.1】洗練されたブラックで、クールにカッコよくキメたい
    7. ▶【バランス派】特にこだわりは無いけど、後悔だけはしたくない
    8. ▶【子どもを乗せたい】子どもと楽しく安全に楽しみたい
  5. アウトドアワゴン選び6つのポイント(種類や特徴)
  6. よくある失敗って?
  7. 私のおすすめNo.1は『フィールドアのスマートタフロング』
  8. まとめ:あたなにピッタリ!理想のアウトドアワゴンを手に入れよう
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アウトドアワゴンの必要性って?【メリット・デメリット】

アウトドアワゴンの必要性

「アウトドアワゴンって本当に必要なの?」

たびたびこんな言葉を耳にしますよね。

私の答えはずばりぜったい必要、買って後悔なしです。

なぜなら、完全にデメリット以上のメリットがたくさんあるから。

〇アウトドアワゴンのメリット
  • 荷物運びが楽になる
  • コンパクトに折りたためる
  • 拡張性が高い
  • 子供に大人気
  • キャンプ以外にも活躍の場が豊富
△アウトドアワゴンのデメリット
  • 重い
  • かさばる
  • 価格が高い

ざっと挙げただけでもこんなにもメリットがいっぱい。

もはや買わない理由がないですね。

アウトドアワゴンの魅力や必要性は、こちらの記事で詳しく解説しています。
ぜひご覧ください。

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おすすめのアウトドアワゴン8選

おすすめ8選

私が厳選したおすすめのアウトドアワゴンをご紹介します。

それが、次の8つです。

クリックするとおすすめ各紹介ページにジャンプできます

それでは、順番に紹介していきますね。

1.FIELDOOR(フィールドア)【ワイルドマルチキャリー スマートタフロング】

1.FIELDOOR(フィールドア)【ワイルドマルチキャリー スマートタフロング】

おすすめ度:5.0

基本スペックは下記のとおり。

製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
FIELDOOR(フィールドア)
【スマートタフロング】
¥10,880 約150kg 約178L 幅105cm×奥行62cm×高さ91~62cm 幅100cm×奥行54cmcm×高さ33cm 約13kg パンタグラフ式 幅36cm×奥行29cm×高さ77cm リング型 ワイド なし 全6色 ×

おすすめポイントは次のとおり

FIELDOOR ワイルドマルチキャリー 【スマートタフロング】

★おすすめポイント★

超ロングサイズ積載スペース

耐荷重150kgの頑丈さ

大型タイヤでぐんぐん進む!

10

キャパシティ

9

タフさ

7

携帯性

8

コスパ

¥11,400 (2022/07/27 15:01時点 | Amazon調べ)
筆者
筆者

わたしも愛用中のワゴンです

レビュー記事もぜひ読んでね

2.Coleman (コールマン)

2.Coleman (コールマン)

おすすめ度:4.5

基本スペックは下記のとおり。

製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
Coleman (コールマン) ¥10,869 約100kg 約115L 幅106×奥行53×高さ100cm 幅88×奥行42×高さ31cm 約11kg パンタグラフ式 幅40×奥行18×高さ77cm T字型 スリム あり 基本は赤
※限定色など多数あり
×

おすすめポイントは次のとおり

Coleman (コールマン)

★おすすめポイント★

定番であり王道

スリムタイヤで小回りが利く

コラボ・限定カラー豊富

7

キャパシティ

7

タフさ

9

携帯性

7

コスパ

筆者
筆者

こちらのメッシュタイプもめちゃくちゃ人気だね

¥10,691 (2022/08/16 14:57時点 | Amazon調べ)

3.WAQ(ワック)

3.WAQ(ワック)

おすすめ度:4.8

基本スペックは下記のとおり。

製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
WAQ(ワック) ¥9,980 約150kg 約106L 幅95×奥行49×高さ90cm 幅91cm×奥行49cmcm×高さ35cm 約11.2kg パンタグラフ式 幅34×奥行23×高さ82cm リング型 ワイド なし 全3色 ×

おすすめポイントは次のとおり

WAQ(ワック)

★おすすめポイント★

直径21cmの超特大タイヤ

荷物固定用ゴムバンド付き

ネットショップで爆売中

8

キャパシティ

9

タフさ

9

携帯性

9

コスパ

筆者
筆者

とにかくデカいタイヤがポイント

オンライン販売サイトで売れまくってます

4.DOD(ディオーディ)フォールディングキャリーワゴン

4.DOD(ディオーディ)フォールディングキャリーワゴン

おすすめ度:4.6

基本スペックは下記のとおり。

製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
DOD(ディーオーディ) ¥13,174 約100kg 約150L 幅95×奥行53×高さ120cm 幅91cm×奥行51cm×高さ?cm 約14kg パンタグラフ式 幅37×奥行20×高さ80cm リング型 スリム あり 全4色 ×

おすすめポイントは次のとおり

DOD(ディーオーディ):フォールディングキャリーワゴン

★おすすめポイント★

SNS人気抜群
 総フォロワー50万人越え

かわいいウサギのロゴ

大型ノーパンクタイヤに
 タイヤロック付き

9

キャパシティ

8

タフさ

7

携帯性

7

コスパ

ママ
ママ

DODはとにかく女性に人気ね

「こずえブルー」の色味もかわいいわ

5.DABADA(ダバダ)

5.DABADA(ダバダ)

おすすめ度:4.5

基本スペックは下記のとおり。

製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
DABADA(ダバダ) ¥8,498 約150kg 約150L 幅92.5×奥行54.5×高さ90cm 幅83cm×奥行44cm×高さ30cm 約13.8kg パンタグラフ式 幅37×奥行26.5×高さ73.5cm リング型 ワイド なし 全8色 ×

おすすめポイントは次のとおり

DABADA(ダバダ)

★おすすめポイント★

おどろきの“低価格”

幅10cmの極太タイヤ
 360°回転でカーブもらくらく

便利なポケット付き

豊富なカラー 全8色

9

キャパシティ

9

タフさ

7

携帯性

10

コスパ

筆者
筆者

やさしい価格がうれしい

操作性の良さも見逃せない

6.BROOKLYN OUTDOOR COMPANY(ブルックリン アウトドア カンパニー)

6.BROOKLYN OUTDOOR COMPANY(ブルックリン アウトドア カンパニー)

おすすめ度:4.7

基本スペックは下記のとおり。

製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
BROOKLYN OUTDOOR COMPANY
(ブルックリン アウトドア カンパニー)
¥15,980 約100kg 幅90×奥行50×高さ57cm 幅80×奥行50×高さ32cm パンタグラフ式 幅40×奥行26×高さ78cm リング型 ワイド なし ブラックのみ
※緊急時の場合は可

おすすめポイントは次のとおり

BROOKLYN OUTDOOR COMPANY
(ブルックリン アウトドア カンパニー)

★おすすめポイント★

オシャレでカッコいい

他の人とかぶりにくい

ダンプ型の荷台
 「フラットゲート構造」

7

キャパシティ

9

タフさ

8

携帯性

7

コスパ

筆者
筆者

とにかくカッコいいですね

人気すぎてなかなか在庫が無いのが残念

7.QUICKCAMP(クイックキャンプ)

7.QUICK CAMP(クイックキャンプ)

おすすめ度:4.8

基本スペックは下記のとおり。

製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
QUICKCAMP(クイックキャンプ) ¥11,880 約100kg 約120L 幅107×奥行49×高さ58cm 幅89cm×奥行43cm×高さ32cm 約11kg パンタグラフ式 幅42×奥行23×高さ77cm リング型 ワイド なし 全4色 ×

おすすめポイントは次のとおり。

QUICKCAMP(クイックキャンプ)

★おすすめポイント★

アースカラーがおしゃれ

3段階伸縮ハンドル

交換用カバーがお手頃価格

8

キャパシティ

8

タフさ

9

携帯性

8

コスパ

筆者
筆者

これと言って弱点がないワゴン

かゆい所に手が届く工夫がポイント

8.Radio Flyer(ラジオフライヤー)

8.Radio Flyer(ラジオフライヤー)

おすすめ度:4.0

基本スペックは下記のとおり。

製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
Radio Flyer(ラジオフライヤー) ¥19,990 約68kg 幅105×奥行56×高さ103cm 幅83cm×奥行48cm×高さ39cm 約9.6kg 折りたたみ式 幅56×奥行33×高さ83cm リング型 スリム なし 赤・カモフラ柄

おすすめポイントは次のとおり。

Radio Flyer(ラジオ フライヤー)

★おすすめポイント★

こどもを乗せることが出来る

ベンチにもなる

キャノピー(ひさし)付き

クッション性シートに
 ボトルホルダー付き

6

キャパシティ

7

タフさ

9

携帯性

6

コスパ

筆者
筆者

子供と安心して楽しく遊べるね

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【比較表】基本スペックを徹底比較

比較表

各商品の基本スペックを表にまとめました。

耐荷重や容量など細かいスペックを比べてみましょう。

→右にスクロールできますよ
製品名 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
FIELDOOR(フィールドア)
【スマートタフロング】
¥10,880 約150kg 約178L 幅105cm×奥行62cm×高さ91~62cm 幅100cm×奥行54cmcm×高さ33cm 約13kg パンタグラフ式 幅36cm×奥行29cm×高さ77cm リング型 ワイド なし 全6色 ×
Coleman (コールマン) ¥10,869 約100kg 約115L 幅106×奥行53×高さ100cm 幅88×奥行42×高さ31cm 約11kg パンタグラフ式 幅40×奥行18×高さ77cm T字型 スリム あり 基本は赤
※限定色など多数あり
×
WAQ(ワック) ¥9,980 約150kg 約106L 幅95×奥行49×高さ90cm 幅91cm×奥行49cmcm×高さ35cm 約11.2kg パンタグラフ式 幅34×奥行23×高さ82cm リング型 ワイド なし 全3色 ×
DOD(ディーオーディ) ¥13,174 約100kg 約150L 幅95×奥行53×高さ120cm 幅91cm×奥行51cm×高さ?cm 約14kg パンタグラフ式 幅37×奥行20×高さ80cm リング型 スリム あり 全4色 ×
DABADA(ダバダ) ¥8,498 約150kg 約150L 幅92.5×奥行54.5×高さ90cm 幅83cm×奥行44cm×高さ30cm 約13.8kg パンタグラフ式 幅37×奥行26.5×高さ73.5cm リング型 ワイド なし 全8色 ×
BROOKLYN OUTDOOR COMPANY
(ブルックリン アウトドア カンパニー)
¥15,980 約100kg 幅90×奥行50×高さ57cm 幅80×奥行50×高さ32cm パンタグラフ式 幅40×奥行26×高さ78cm リング型 ワイド なし ブラックのみ
※緊急時の場合は可
QUICKCAMP(クイックキャンプ) ¥11,880 約100kg 約120L 幅107×奥行49×高さ58cm 幅89cm×奥行43cm×高さ32cm 約11kg パンタグラフ式 幅42×奥行23×高さ77cm リング型 ワイド なし 全4色 ×
Radio Flyer(ラジオフライヤー) ¥19,990 約68kg 幅105×奥行56×高さ103cm 幅83cm×奥行48cm×高さ39cm 約9.6kg 折りたたみ式 幅56×奥行33×高さ83cm リング型 スリム なし 赤・カモフラ柄
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筆者
筆者

タイヤストッパーの有無なんかもチェックしておくといいよ

迷ったらこちら、あなたの優先ポイント別おすすめ

優先ポイント

どうしても迷って決められないあたな。

ぜひこちらを参考にしてください。

あなたの優先するポイントから選んでくださいね。

クリックするとおすすめ商品の各見出しにとべます
あなたの優先ポイント商品名
【筆者が選ぶベスト1】
とにかく荷物をたくさん載せたい


FIELDOOR(フィールドア)
【スマートタフロング】
【ザ・王道】
信頼と実績で選びたい

Coleman (コールマン)
【人気No.1】
今もっとも売れている商品を選びたい

WAQ(ワック)
【SNS人気No.1】
映えやいいねがたくさん欲しい

DOD(ディーオーディ)
【コスパNo.1】
お手頃価格な商品を購入したい

DABADA(ダバダ)
【おシャレ度No.1】
クールにカッコよくキメたい

BROOKLYN OUTDOOR COMPANY
  (ブルックリン アウトドア カンパニー)
       
【バランス派】
特にこだわらないけど、後悔だけはしたくない

QUICKCAMP(クイックキャンプ)
【子どもを乗せたい】
子どもと楽しく安全に楽しみたい

Radio Flyer(ラジオフライヤー)

▶【筆者が選ぶベスト1】とにかく荷物をたくさん載せたい

【筆者のマイベスト】:FIELDOORフィールドア スマートタフロング

筆者の私がもっともおすすめするワゴン。

それがFIELDOOR(フィールドア)の【ワイルドマルチキャリー スマートタフロング】。

実際に購入して、2年間ほど愛用しているワゴンです。

積載スペースが大きいので、大量の荷物をガンガン載せて運ぶことが可能

詳しくはレビュー記事も書いております。
ぜひご覧ください。

筆者
筆者

筆者の私も愛用しております

▶【ザ・王道】信頼と実績で選びたい

【ザ・王道】:Coleman (コールマン)

アウトドアワゴンの王道であり定番と言えば、Coleman (コールマン)

あなたも一度は見かけたことがありませんか?

売れているのはそれだけの理由があるわけですね。

確かな信頼と実績で選ぶなら、まずColeman (コールマン)で間違いなし。

▶【人気No.1】今、もっとも売れている商品を選びたい

【人気No.1】:WAQ(ワック)

アウトドアワゴン界で今、もっとも人気で熱いのがこちらのWAQ(ワック)

今、各ネットショップでめちゃくちゃ売れまくっています。

  • Amazonベストセラー1位
  • 楽天ランキング4冠達成 ※2022/6/1集計

人気No.1売れている商品が好きなあなたには、WAQ(ワック)がベスト。

新色のオリーブ×タンが早くも大人気!!

▶【SNS人気No.1】映えやいいねがたくさん欲しい

【SNS人気No.1】:DOD(ディオーディ)フォールディングキャリーワゴン

SNS人気で選ぶなら、DOD(ディオーディ)がおすすめ

ウサギのロゴがとってもかわいいですよね。

DODはインスタとツイッターの総フォロワー数がなんと脅威の50万人越え

他のブランドと比べると圧倒的に多いです。

DODと言えば、通称「ラビッター」と呼ばれる多くのDODファンに愛されています。

写真を撮れば、インスタ映えも間違いなし

ひとたび投稿すれば、いいねやフォローも爆増ですよ。

▶【コスパNo.1】お手頃価格な商品を購入したい

【コスパNo.1】:DABADA(ダバダ)

コスパで選ぶならこちらのDABADA(ダバダ)

Amazon価格なんと¥8,498。※2022/6/22時点

他と商品と比べると、かなりお手頃な価格ですね。

楽天のアウトドアワゴンランキングでも第1位を獲得。

お手頃価格なのに、高性能で大人気のワゴンです。

▶【おシャレ度No.1】洗練されたブラックで、クールにカッコよくキメたい

【おシャレ度No.1】:BROOKLYN OUTDOOR COMPANY

おシャレにカッコよく決めたいあなたにはこちら。

BROOKLYN OUTDOOR COMPANY(ブルックリン アウトドア カンパニー)

ブラックで統一されたデザインがめちゃくちゃカッコいいですね。

実は、2016年にニューヨークのブルックリンで誕生した、まだ新しいアウトドアブランドなんです。

あまり他の人とかぶりたくないクールなあたなにピッタリです。

▶【バランス派】特にこだわりは無いけど、後悔だけはしたくない

【バランスNo.1】:QUICKCAMP(クイックキャンプ)

特にそんなにこだわりが無いというあなた。

こちらのQUICKCAMP(クイックキャンプ)にしておけば間違いなし。

デザイン・品質・コスパと3拍子揃って、大きな弱点も見当たりません。

バランス重視で、ぜったい失敗したくないというあなたにピッタリです。

▶【子どもを乗せたい】子どもと楽しく安全に楽しみたい

【子ども重視】:Radio Flyer(ラジオフライヤー)

「子どもを乗せて楽しみたい」というあなたには、このRadio Flyer(ラジオフライヤー)

子どもを乗せることを前提に設計、開発されているので安心です。

一般的な他のワゴンは、子どもを乗せるのは非推奨。

子どもを乗せることも出来なくはないが、転倒や破損などの大きな危険を伴います。

子どもを乗せて、安全に楽しく遊びたいのならこのRadio Flyer(ラジオフライヤー)いったく。

アウトドアワゴン選び6つのポイント(種類や特徴)

選び方

アウトドアワゴン選び、絶対失敗したくないですよね。

そこで、アウトドアワゴンを選ぶうえで重要なポイントをお伝えします。

失敗しないアウトドアワゴン選びのポイントは次の6つ

選び方6つのチェックポイント
  1. 積載量をチェック
  2. 操作性をチェック
  3. 収納方式をチェック
  4. デザインやカラーをチェック
  5. 付属品、オプションをチェック
  6. 価格帯をチェック

上記の6つを順番にチェックしていきましょう。

きっと、あなたにピッタリのワゴンが見つかります。

詳しくはこちらの記事にて解説しています。
ぜひご覧ください。

よくある失敗って?

失敗例

ここでよくある失敗例をご紹介します。

各種口コミやレビューから集めました。

アウトドアワゴン選びの参考にしましょう。

アウトドアワゴン選びのよくある失敗は?
  • 車に載らない
  • 収納場所に入らない
  • カビが生えてしまった
  • 色が派手すぎ、もっと考えて選べば良かった
  • 子どもが飛び跳ねたら壊れた
  • タイヤストッパーが付いてなかった
筆者
筆者

色に関しては私もちょっと後悔しています

自然に馴染むナチュラルカラーにしておけば良かったかな

色:ボルドー
ママ
ママ

カビは嫌ですね

やっぱり、とりはずして洗えるものが良いわね

私のおすすめNo.1は『フィールドアのスマートタフロング』

おすすめNo.1

あらためて、私のおすすめNo.1をご紹介。

それは、FIELDOOR(フィールドア)の【ワイルドマルチキャリー スマートタフロングです。

なぜなら、私が実際に購入して愛用しているワゴンだから。

すでに、購入から2年以上経過してますが、今でもバリバリ使い倒しています。

我が家の外遊びには欠かせないアイテムですね。

実際に使ってみて良かった点は次の3つ

ワイルドマルチキャリー スマートタフロングの3つのグッドポイント
  1. 大容量!超ロングサイズの積載スペース
  2. 頑丈なタフさ!荷物をがんがん積んでも大丈夫
  3. 大型タイヤでぐんぐん進む!ハードなフィールドも怖くない

詳しくはレビュー記事にて紹介しています。
ぜひ合わせてご覧ください。

まとめ:あたなにピッタリ!理想のアウトドアワゴンを手に入れよう

まとめ

あなたの理想にピッタリのアウトドアワゴンは見つかりましたか?

本記事では外遊びが大好きファミリーのあなた向けに、
絶対に後悔しないおすすめのアウトドアワゴン8選をご紹介しました。

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まだ決めきれないあなた。
あらためて、次の比較表を参考にしてください。

→右にスクロールできますよ
製品名 推しポイント 参考価格(Amazon) 耐荷重 容量 本体サイズ 積載スペースサイズ 本体重量 収納方式 収納時サイズ ハンドルの形状 タイヤのタイプ タイヤストッパー カラー 子どもの乗車
FIELDOOR(フィールドア)
【スマートタフロング】
【筆者のマイベスト】 ¥10,880 約150kg 約178L 幅105cm×奥行62cm×高さ91~62cm 幅100cm×奥行54cmcm×高さ33cm 約13kg パンタグラフ式 幅36cm×奥行29cm×高さ77cm リング型 ワイド なし 全6色 ×
Coleman (コールマン) 【ザ・王道】 ¥10,869 約100kg 約115L 幅106×奥行53×高さ100cm 幅88×奥行42×高さ31cm 約11kg パンタグラフ式 幅40×奥行18×高さ77cm T字型 スリム あり 基本は赤
※限定色など多数あり
×
WAQ(ワック) 【人気No.1】 ¥9,980 約150kg 約106L 幅95×奥行49×高さ90cm 幅91cm×奥行49cmcm×高さ35cm 約11.2kg パンタグラフ式 幅34×奥行23×高さ82cm リング型 ワイド なし 全3色 ×
DOD(ディーオーディ) 【SNS人気No.1】 ¥13,174 約100kg 約150L 幅95×奥行53×高さ120cm 幅91cm×奥行51cm×高さ?cm 約14kg パンタグラフ式 幅37×奥行20×高さ80cm リング型 スリム あり 全4色 ×
DABADA(ダバダ) 【コスパNo.1】 ¥8,498 約150kg 約150L 幅92.5×奥行54.5×高さ90cm 幅83cm×奥行44cm×高さ30cm 約13.8kg パンタグラフ式 幅37×奥行26.5×高さ73.5cm リング型 ワイド なし 全8色 ×
BROOKLYN OUTDOOR COMPANY
(ブルックリン アウトドア カンパニー)
【おシャレ度No.1】 ¥15,980 約100kg 幅90×奥行50×高さ57cm 幅80×奥行50×高さ32cm パンタグラフ式 幅40×奥行26×高さ78cm リング型 ワイド なし ブラックのみ
※緊急時の場合は可
QUICKCAMP(クイックキャンプ) 【バランスNo.1】 ¥11,880 約100kg 約120L 幅107×奥行49×高さ58cm 幅89cm×奥行43cm×高さ32cm 約11kg パンタグラフ式 幅42×奥行23×高さ77cm リング型 ワイド なし 全4色 ×
Radio Flyer(ラジオフライヤー) 【子ども重視】 ¥19,990 約68kg 幅105×奥行56×高さ103cm 幅83cm×奥行48cm×高さ39cm 約9.6kg 折りたたみ式 幅56×奥行33×高さ83cm リング型 スリム なし 赤・カモフラ柄
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さあ、理想のアウトドアワゴンを手に入れて、家族の外遊びをもっと楽しく快適に!

おすすめアウトドアワゴン8つの購入リンクはまとめてこちら
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